| エアコン取り付け工事(平成10年) |
1−1.取り付け板を付けた所、間柱に確実に止める。
左の穴=ドレイン。 右の穴=電気+冷媒。 |
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| 1−2. 取り付け完成 |
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1−3.その壁の裏の配管、配線の様子 左端がドレイン配管、上に空気抜き。
右壁際に電線の束が立ち下がる
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1−4.塗って仕上げた様子
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| 1−5.室外機の設置 左2台が1階2室用 |
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| 1−6.ドレインの配管出口 |
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2−1.他の取り付け様子
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2−2.その後ろの裏の配管、配線の様子
冷媒配管は1F天井裏を通り、1F屋根の室外機へ、ドレインは壁を下がり床下を通り外へでる
隠蔽されるので、フレア・ナットは2回にわたり十分締結し、ラッカー・ペイントを流し込む |
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| 2−3.室外機の設置 |
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| 3−1.使用する道具 フレア加工器、カッター |
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| 3−2.電気ドリルとホルソー。 木板ですと、上のでOK |
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3−3.エアーパージ用の秘密兵器
少しでもフロンの空気中の流出を防ぐため、事前に、卓上コンロ用のブタンガスで行う |
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