| Sansui C−2301. 2台目修理記録 |
| 平成17年8月23日到着 平成18年1月8日完了 |
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| A. 修理前の状況 A−1A. 点検中 上から見る |
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| A−1B. 点検中 シールドを外し、上から見る |
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| A−2A. 点検中 下から見る |
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| A−2B. 点検中 シールドを外し、下から見る |
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| A−3A. 点検中 L側EQ−AMP基板、シールドの蓋が接点復活材?で濡れている |
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| A−3B. 点検中 L側EQ−AMP基板、膨らんだフイルム・コンデンサー |
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| A−3C. 点検中 R側EQ−AMP基板、こちらのフイルム・コンデンサーと比較すると良く解る |
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| A−3D. 点検中 L側EQ−AMP基板、何か吹き付けて有る |
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| A−3E. 点検中 R側EQ−AMP基板、何か吹き付けて有る |
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| A−4A. 点検中 L側AMP基板、膨らんだフイルム・コンデンサー |
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| A−4B. 点検中 R側AMP基板、こちらは片方のみ |
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| A−5A. 点検中 L側電源基板、修理履歴あり、リケノームが普通の抵抗に交換されている |
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| A−5B. 点検中 R側電源基板、修理履歴あり |
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| A−6A. 点検中 焼き切れた電源トランス、充填材の変色を見るとうなずける <<こちらと比較>> |
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| A−6B. 点検中 トランスの比較 左=交換する新しい物 右=焼けた物 |
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| A−7. 点検中 使用するリレー比較 左=付いていた開放型 右=交換する新しい密閉型で接点の腐食が少ない |
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| C. 修理状況 C−1A. 修理前 R側電源基板 |
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| C−1B. 修理後 R側電源基板 TR(トランジスター)2個、電解コンデンサー10個、抵抗1個、フイルムコンデンサー1個交換 |
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| C−1C. 修理前 R側電源基板裏 |
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| C−1C−1. 修理中 R側電源基板裏 電解コンデンサーの下の電極の半田不良予備軍 |
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| C−1C−2. 修理中 R側電源基板裏 電解コンデンサーの下の電極の半田不良予備軍 |
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| C−1D. 修理(半田補正)後 R側電源基板裏 全ての半田をやり直す |
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| C−1E. 完成R側電源基板 洗浄後 |
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| C−2A. 修理前 L側電源基板 |
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| C−2B. 修理後 L側電源基板 TR(トランジスター)2個、電解コンデンサー10個、抵抗1個、フイルムコンデンサー1個交換 |
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| C−2C. 修理前 L側電源基板裏 |
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| C−2C−1. 修理前 L側電源基板裏 前回の修理で、ブロックコンデンサーが交換するとき、スペーサーを入れ忘れた |
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| C−2C−2. 修理前 L側電源基板裏 ブロックコンデンサーは両方交換するのが常識 |
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| C−2C−3. 修理後 L側電源基板裏 スペーサーを入れる |
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| C−2D. 修理(半田補正)後 L側電源基板裏 全ての半田をやり直す |
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| C−2E. 完成L側電源基板 洗浄後 |
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| C−3A. 修理前 R側AMP基板 |
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| C−3B. 修理後 R側AMP基板 初段FET2個、半固定VR2個、電解コンデンサー12個、リレー1個交換 |
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| C−3C. 修理前 R側AMP基板裏 |
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| C−3D. 修理(半田補正)後 R側AMP基板裏 全ての半田をやり直す |
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| C−3E. 完成R側AMP基板 洗浄後 |
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| C−4A. 修理前 L側AMP基板 |
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| C−4B. 修理後 L側AMP基板 初段FET2個、半固定VR2個、電解コンデンサー13個、リレー1個交換 |
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| C−4C. 修理前 L側AMP基板裏 |
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| C−4D. 修理(半田補正)後 L側AMP基板裏 全ての半田をやり直す |
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| C−4E. 完成L側AMP基板 洗浄後 |
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| C−5A. 修理前 R側EQ−AMP |
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| C−5B. 修理後 R側EQ−AMP 電解コンデンサー7個、リレー1個交換 |
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| C−5C. 修理前 R側EQ−AMP裏 |
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| C−5D. 修理(半田補正)後 R側EQ−AMP裏 全ての半田をやり直す |
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| C−5E. 完成R側EQ−AMP裏 洗浄後 |
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| C−6A. 修理前 L側EQ−AMP |
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| C−6B. 修理後 L側EQ−AMP 電解コンデンサー7個、リレー1個交換 |
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| C−6C. 修理前 L側EQ−AMP裏 |
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| C−6D. 修理(半田補正)後 L側EQ−AMP裏 全ての半田をやり直す |
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| C−6E. 完成L側EQ−AMP裏 洗浄後 |
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| C−7A. 修理前 MM/MC切り替えSW基板 |
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| C−7C. 修理前 MM/MC切り替えSW基板裏 |
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| C−7D. 修理(半田補正)後 MM/MC切り替えSW基板裏 全ての半田をやり直す |
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| C−7E. 完成プロテクト基板裏 洗浄後 |
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| C−8. 後パネルを外して修理中 |
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| C−8A. 修理前 プロテクト基板 |
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| C−8B. 修理後 プロテクト基板 電解コンデンサー4個交換 |
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| C−8C. 修理前 プロテクト基板裏 |
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| C−8D. 修理(半田補正)後 プロテクト基板裏 全ての半田をやり直す |
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| C−8E. 完成プロテクト基板裏 洗浄後 |
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| C−9A. 修理前 出力端子板、折角バランス出力があるのだから使用したい、但し、メインAMPの対応が必要 |
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| C−9C. 修理前 出力端子板裏 |
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| C−9D. 修理(半田補正)後 出力端子板裏 全ての半田をやり直す |
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| C−AA. 修理前 入力端子板 |
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| C−AB. 修理後 入力端子、PHONO端子をWBT RCA端子 WBT−0201に交換 |
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| C−AC. 修理前 入力端子裏 |
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| C−AD. 修理後 入力端子裏 洗浄後 |
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| C−AE. 修理(半田補正)中 入力端子裏の基板、比較の為、右下のみ未補正 |
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| C−AF. 修理(半田補正)中 入力端子裏のSW基板裏 全ての半田をやり直す |
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| C−AG.完成入力端子裏のSW基板裏 洗浄後 |
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| C−AH. 修理(半田補正)中 入力端子裏のSW2基板裏、比較の為、右半分未補正 |
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| C−AI. 完成入力端子裏のSW2基板裏 洗浄後 |
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| C−B. 前パネルを外して修理中 |
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| C−BA. 修理前 SW基板裏 |
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| C−BB. 修理中 SW流基板裏のSW裏側、接点復活材の使用で「ビチャビチャ」 |
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| C−BC. 修理中 SW流基板裏のSW2裏側、接点復活材の使用で「ビチャビチャ」 |
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| C−BD. 修理(半田補正)後 SW基板裏 全ての半田をやり直す |
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| C−BE. 完成SW基板裏 洗浄後 |
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| C−C. 修理中 メインVR点検、カシメ構造なのでここまで、接点復活材の使用で「ビチャビチャ」 |
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| C−DA. パネル清掃、接点復活材が染み込んだ跡 |
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| C−DB. パネル清掃、合わせパネルは、布にガラスクリーナを付けて拭く |
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| C−E. 交換部品 |
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| C−FA. 修理前 シールドを外し、上から見る |
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| C−FB. 修理後 シールドを外し、上から見る |
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| C−FC. 修理前 シールドを外し、下から見る |
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| C−FD. 修理後 シールドを外し、下から見る |
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| C−FE. 完成後ろから見る |
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| E. 測定・調整 E−1. 出力/歪み率測定・調整 <見方> 下左オーディオ発振器より400HZ・1KHZの信号を出す(歪み率=約0.003%) 下中=入力波形(オーデオ発振器のTTLレベル) 下右=周波数計 上左=SP出力の歪み率測定 左メータ=L出力、右メータ=R出力 上中=SP出力電圧測定器、赤針=R出力、黒針=L出力 上右=SP出力波形オシロ 上=R出力、下=L出力(出力電圧測定器の出力) |
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| E−1A. 出力電圧1V 歪み率=0.0?% 測定レンジ=0.1% AUX入力 1000HZ 未ケース、未シールドなので、ハムが回り込み、少し悪いです |
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| E−1B. 出力電圧1V 歪み率=0.0?% 測定レンジ=0.1% AUX入力 400HZ |
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| E−2A. 出力電圧1V 歪み率=0.02% 測定レンジ=0.1% MC(トランス)入力 1000HZ |
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| E−2B. 出力電圧1V 歪み率=0.03% 測定レンジ=0.1% MC(トランス)入力 400HZ |
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| E−4A. 出力電圧1V 歪み率=0.0?% 測定レンジ=0.1% MM入力 1000HZ |
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| E−4B. 出力電圧1V 歪み率=0.0?% 測定レンジ=0.1% MM入力 400HZ |
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| EE. 上位測定器による 調整・測定 EE−1. シールドもしっかりしているので上記よりも当然良い結果が出る、使用するケーブルも異なる<<詳しくはこちら>> |
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| EE−1A. 入出力特性測定(AUX入力) AUX入力端子へ100mV一定入力 VRはmax 平均で0.8V出力 左出力=薄(細い)色 右出力=濃い(太い)色 |
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| EE−1B. 入出力特性測定(AUX入力) BASS & TREBLE 最大 AUX入力端子へ100mV一定入力 VRはmax 平均で0.8V出力 左出力=薄(細い)色 右出力=濃い(太い)色 |
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| EE−2A. 入出力特性測定(AUX入力) バランス出力で測定 AUX入力端子へ100mV一定入力 VRはmax 平均で1V出力 左出力=薄(細い)色 右出力=濃い(太い)色 |
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| EE−2B. 歪み率特性測定(AUX入力) バランス出力で測定 AUX入力端子へ100mV一定入力 VRはmax 左出力=薄(細い)色 右出力=濃い(太い)色 |
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| EE−3. 入出力特性測定(MM入力) MM入力 入力電圧=12mV一定入力 VRはmax 左出力=薄(細い)色 右出力=濃い(太い)色 |
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| EE−4. 入出力特性測定(HI−MC入力)トランス使用 MC入力端子へ0.11mV入力 VRはmax 左出力=薄(細い)色 右出力=濃い(太い)色 |
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| EE−5. 入出力特性測定(LOW−MC入力)トランス使用 MC入力端子へ0.11mV入力 VRはmax 左出力=薄(細い)色 右出力=濃い(太い)色 高域100kHZから左右に差が出ているのは、入力トランスの特性でしょ |
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| EE−6. 入出力特性測定(LOW−MC入力)トランス使用 バランス出力で測定 MC入力端子へ0.11mV入力 VRはmax 左出力=薄(細い)色 右出力=濃い(太い)色 高域100kHZから左右に差が出ているのは、入力トランスの特性でしょ |
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| E−5. 引き続き24時間エージング |
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