| KENWOOD L−02a. 3台目修理 |
| <<L−02Tの修理はこちら>> 平成17年5月25日到着 10月26日完成 |
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| A. 修理前の状況 A−1. 上から見る 埃が沢山 |
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| A−2. 下蓋の埃 |
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| A−3. 下から見る |
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| C−4. 交換する電源投入リレーの比較 左=付いている物(1a=10A) 右=交換する物 2倍の容量を持つ(2a=10A) パラ(W)接点となり、片側がアークを引き受けるので、もう片方は接点消耗が無 |
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| AA. 修理前・測定 AA−1A.R−SP出力(8Ω) 36V=162W 歪率=1% AUX入力 1000HZ 上左=歪率計 上中=電圧計 上右=出力波形 下左=入力波形 下右=入力周波数 左出力=左=黒針=下 右出力=右=赤針=上 |
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| AA−1B. L−SP出力(8Ω) 36V=162W 歪率=1% AUX入力 1000HZ |
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| AA−2A. メインAMPDCバランス測定 0mVが理想だが現実は5〜10mV位 |
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| AA−2B. メインAMP終段バイアス測定 22mVが指定 |
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| AA−3. EQ−AMPDCバランス測定 0mVが理想だが現実は1〜5mV位 |
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| C. 修理状況 C−1A. 修理前 終段TR(トランジスター) |
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| C−1B. 修理後 終段TR(トランジスター) 取り付けネジの増締め、基板のハンダ補正 |
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| C−1C. 修理前 終段基板 プロテクト基板 |
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| C−1D. 修理後 終段基板 プロテクト基板 リレー5個、電解コンデンサー14個交換 SP接続リレーは同型市場に無く基板加工が必要です、接点容量は4倍(20A)になる |
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| C−1E. 修理前 終段基板 プロテクト基板裏 |
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| C−1E−1. 修理前 終段基板 プロテクト基板裏 ジャンパー線の曲げ方向が反対 |
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| C−1E−2. 修理前 終段基板裏 プロテクト基板のハンダ不良ヶ所 その1 |
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| C−1E−3. 修理前 終段基板裏 プロテクト基板のハンダ不良ヶ所 その2 |
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| C−1E−4. 修理前 終段基板裏 プロテクト基板のハンダ不良ヶ所 その3 |
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| C−1F. 修理(半田補正)後 終段基板 プロテクト基板裏 |
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| C−1G. 完成終段基板 プロテクト基板裏 洗浄し、コートを塗布後 |
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| C−2A. 修理前 ドライブAMP基板 |
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| C−2B. 修理後 ドライブAMP基板 半固定VR4個、リレー1個、FET4個、電解コンデンサー16個、フイルムコンデンサー4個交換 |
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| C−2C. 修理前 ドライブAMP基板裏 |
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| C−2C−1. 修理前 ドライブAMP基板裏のハンダ不良ヶ所 その1 |
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| C−2C−2. 修理前 ドライブAMP基板裏のハンダ不良ヶ所 その2 |
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| C−2C−3. 修理前 ドライブAMP基板裏のハンダ不良ヶ所 その3 |
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| C−2D. 修理(半田補正)後 ドライブAMP基板裏 |
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| C−2E. 完成ドライブAMP基板裏 洗浄し、コートを塗布後 |
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| C−3A. 修理前 SWコントロール基板 |
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| C−3B. 修理後 SWコントロール基板 リレー7個、電解コンデンサー21個、フイルムコンデンサー2個交換 |
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| C−3C. 修理前 SWコントロール基板裏 |
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| C−3C−1. 修理前 SWコントロール基板裏 曲げる方向を考えて欲しい! |
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| C−3C−2. 修理前 SWコントロール基板裏 曲げる方向を考えて欲しい! |
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| C−3C−3. 修理前 SWコントロール基板裏 曲げる方向を考えて欲しい! |
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| C−3D. 修理(半田補正)後 SWコントロール基板裏 |
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| C−3E.完成SWコントロール基板裏 洗浄し、コートを塗布後 |
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| C−4A. 修理前 EQ−AMP基板 |
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| C−4B. 修理後 EQ−AMP基板 半固定VR2個、電解コンデンサー20個交換 |
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| C−4C. 修理前 EQ−AMP基板裏 |
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| C−4D. 修理(半田補正)後 EQ−AMP基板裏 |
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| C−4E.完成EQ−AMP基板裏 洗浄し、コートを塗布後 |
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| C−5A. 修理前 入力RCA端子基板 |
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| C−5A−1. 修理中 入力RCA端子基板のRCA端子に割れがある |
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| C−5A−2. 修理中 TUNER入力RCA端子基板のピン受けが割れて無い L側は白色のブッシュが入るので弱いため。 修理不能なので交換? |
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| C−5B. 修理後 入力RCA端子基板 リレー8個、電解コンデンサー1個交換 |
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| C−5C. 完成入力RCA端子基板 洗浄後 |
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| C−5C−1. 修理後 入力RCA端子郡 TUNER・PHONOをWBTに交換する |
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| C−5D. 修理前 入力RCA端子基板裏 |
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| C−5E. 修理(半田補正)後 入力RCA端子基板裏 |
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| C−5F.完成入力RCA端子基板裏 洗浄し、コートを塗布後 |
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| C−6A. 修理前 VR、SW基板裏 |
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| C−6B. 修理(半田補正)後 VR、SW基板裏 抵抗2個追加 |
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| C−6C.完成VR、SW基板裏 洗浄後 洗浄し、コートを塗布後 |
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| C−7A. 修理前 整流基板 |
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| C−7C. 修理前 整流基板裏 |
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| C−7D. 修理(半田補正)後 整流基板裏 |
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| C−7E.完成整流基板裏 洗浄し、コートを塗布後 |
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| C−8A. 修理前 SP端子 |
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| C−8B. 修理後 SP端子 |
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| C−9A. 修理前 電源部 |
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| C−9B. 修理後 電源部 |
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| C−AA. 修理前 電源部基板 |
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| C−AB. 修理後 電源部基板 電解コンデンサー6個、リレー1個交換 |
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| C−AB−1. 修理前 電源部基板ラッピング |
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| C−AB−2. 修理後 電源部基板ラッピングはハンダを浸み込ませる |
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| C−AB−3. 修理前 電源部基板ラッピング |
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| C−AB−4. 修理後 電源部基板ラッピングはハンダを浸み込ませる |
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| C−AC. 修理前 電源部基板裏 |
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| C−AC−1. 修理中 電源部基板裏 電解コンデンサーの足ピッチが異なるので、穴開け |
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| C−AD. 修理(半田補正)後 電源部基板裏 |
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| C−AE. 完成電源部基板裏 洗浄し、コートを塗布後 |
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| C−BA. 修理前 コネクター点検 |
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| C−BB. 修理後 コードを押し込み接着する |
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| C−CA. 修理中 トレイ駆動装置 ベルトが伸びている |
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| C−CB. 修理中 ベルトの比較 左=使用していた物 右=新しい物 |
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| C−CC. 全面パネルを取り修理中 |
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| C−CD. 修理前 パネル清掃 |
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| C−CE. 修理前 照明・LED基板裏 |
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| C−CF. 修理(半田補正)後 照明・LED基板裏 ランプ5個交換 |
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| C−CG. 完成照明・LED基板裏 洗浄し、コートを塗布後 |
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| C−CH. 完成 LED照明も考慮したが、やはり電球が良い! |
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| C−DA. 交換部品 |
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| C−DB. 交換部品 電源投入リレーの接点 |
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| C−DC. 交換部品 切れたトレイ照明ランプ |
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| C−EA. 修理前 上から見る |
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| C−EB. 修理後 上から見る |
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| C−EC. 修理前 下から見る |
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| C−ED. 修理後 下から見る |
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| C−EE. 完成 綺麗なお尻で帰ります 釣った「魚?」にも良い餌を与えましょう。 |
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| E. 調整・測定 E−1. 出力、歪み調整・測定 <見方> 下左オーディオ発振器より400HZ・1KHZの信号を出す(歪み率=約0.003%) 下中=入力波形(オーディオ発振器のTTLレベル) 下右=周波数計 上左=SP出力の歪み率測定 左メータ=L出力、右メータ=R出力 上中=SP出力電圧測定器、赤針=R出力、黒針=L出力 上右=SP出力波形オシロ 上=R出力、下=L出力(出力電圧測定器の出力) |
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| E−2A. R−SP出力(8Ω) 38V=180W 歪率=0.02% AUX入力 1000HZ 上左=歪率計 上中=電圧計 上右=出力波形 下左=入力波形 下右=入力周波数 左出力=左=黒針=下 右出力=右=赤針=上 |
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| E−2B. L−SP出力(8Ω) 38V=180W 歪率=0.04% AUX入力 1000HZ |
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| E−2C. R−SP出力(8Ω) 38V=180W 歪率=0.02% AUX入力 400HZ |
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| E−2D. L−SP出力(8Ω) 38V=180W 歪率=0.03% AUX入力 400HZ |
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| E−3A. R−SP出力(8Ω) 38V=180W 歪率=0.02% MM入力 1000HZ |
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| E−3B. L−SP出力(8Ω) 38V=180W 歪率=0.02% MM入力 1000HZ |
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| E−3C. R−SP出力(8Ω) 38V=180W 歪率=0.02% MM入力 400HZ |
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| E−3D. L−SP出力(8Ω) 38V=180W 歪率=0.02% MM入力 400HZ |
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| E−4A. R−SP出力(8Ω) 38V=180W 歪率=0.02% MC入力 1000HZ |
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| E−4B. L−SP出力(8Ω) 38V=180W 歪率=0.02% MC入力 1000HZ |
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| E−4C. R−SP出力(8Ω) 38V=180W 歪率=0.02% MC入力 400HZ |
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| E−4D. L−SP出力(8Ω) 38V=180W 歪率=0.02% MC入力 400HZ |
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| E−5. 24時間エージング |
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